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タカハシ包装センター求人

社長の声

タカハシ包装センター社長の声

タカハシ包装センター社長

当社は中国・九州地区に7拠点を構え、包装資材卸売業では、山陰地区最大手です。
これから更に発展飛躍するため 「顧客に最大のベネフィットを提供する」「顧客の発展に寄与する」ことを 営業方針として取り組んでいます。 「自社の都合」で売り物を決めるのではなく、「顧客の発展に寄与するかどうか」で売り物を決めます。

まずは地元の中国・北部九州で「ソフトな経営資源」、 具体的には「顧客の発展に寄与する方法・手法」が蓄積されれば、 更に拠点展開・事業展開していくことが出来ます。私が目指す組織は、社員のみなさんが各々「自分で考え行動できる」組織です。

当社の方針である「顧客に最大のベネフィット」を与え法的・倫理的に問題がなければ、売り物・売り方は社員のみなさんに一任します。むろん売り物はパッケージには限定しません。

社員のみなさんが各々自由闊達に動いて、どんどん新しい事業や新しい子会社が出来る会社。 どんどん活気が生まれ、外部から見ても「この会社で働いてみたいな」と思ってもらえると、更に活気のある人が集まる。

そんな会社にします。

ポジショニングマップ

会社の理念

タカハシ包装センター会社の理念

大手よりスピードのあるソリューション
蓄積した技術とノウハウで世界へ進出

「顧客に最大のベネフィットを提供する」「顧客の発展に寄与する」ことが営業方針とすると、包装資材卸売業から脱却して、 ・役立つものがなければ自社で開発する(川上)・お客様にお役立ちするサービスを提供する(川下)へと軸足が広がってきました。

今は既存市場で川上・川下へと徐々に展開していますが、ここで蓄積されたノウハウを全国へと展開していきます。
右の事例はこの2013年~2015年の2年間の事例です。
今後も顧客へのベネフィットを追い求めていくことで、 新しい取り組みをより加速度的に進めていきます。

また、当社のしまねキッチンの事例は、経済産業省の「中小サービス事業者の生産性向上のガイドライン」に島根県で唯一選出されています。

外部リンク:中小サービス事業者の生産性向上のガイドライン(34p参照)

タカハシ包装センターてまいらず

タカハシ包装センターペーパーハグ

タカハシ包装センターしまねキッチン

顧客の声

タカハシ包装センター顧客の声

お客様の声株式会社リンガーハット様
タカハシ包装センターさんとは、テイクアウト容器、店頭や通信販売用のパッケージなどでお世話になっています。

色々と難しいお願いをしますが、みんなで一体となって対応しようとしている様子がうかがえます。

また、お会いする社員の方々もみんな明るい雰囲気です。 社長以下、まだまだこれから成長できるところもありますが、非常に意欲的な事業展開をしようとしている心意気を感じます。
※株式会社リンガーハット  http://www.ringerhut.jp/

顧客の声

タカハシ包装センター顧客の声

顧客の声株式会社マックスパワー様
株式会社マックスパワー株式会社マックスパワーは中国でのスーパーマーケット事業を始め、 日本での中国進出のコンサルタント・【寿司割烹 魚しん】の運営など 幅広く展開しております。

当社で販売しております寿司、刺身はもとより、生鮮野菜やお弁当、お総菜や和菓子など、幅広い商品の容器をタカハシ包装センターさんから中国へ輸出し、使わせていただいております。

パッケージ選びは、商品開発と一体である部分が大きく、 商品や容器のイメージを伝えただけでピッタリの容器を探し出して下さる商品知識の豊富さには、いつも感心させられます。

急なお願いや、難しいお願いに対しても、柔軟かつ誠実にメーカー様と 一体になって取り組んでいただき、困ったことがあれば いつも相談させていただいております。
※株式会社マックスパワー  http://www.max-power.jp/

タカハシ包装センターSOLUTION&INOVATION

タカハシ包装センター

ようこそ。ワクワクを生み出せる世界へ

タカハシ包装センター例えば、テレビ、ビデオ、パソコン、ウォークマン、携帯電話、スマートフォン・・ その時々に生み出されたモノは、世界を大きく変えてきました。
流通と情報化の発達により、そのスピードはさらに速まっています。
私達が扱う「パッケージ」は、それらのモノに付加価値をつけ、 時には生み出すパッケージによってモノづくりの現場に変革を起こすことも可能です。
あなたが仕掛ける仕組みで現場が、企業が、世界が変わる。冗談ではなく本気で目指すことができるのです。

グローバルからローカルへ

タカハシ包装センター大量生産・大量消費、流通と情報の発展の中で進んだグローバリズム。

どこでも同じものを安く・・一昔前にもてはやされた流れは廃れ、現在は、その人にあうオリジナル性やそこでしかないローカル色などのニーズに応えることが重要になっています。 当社は、農産物・水産加工物の盛んな、まさにローカルの 中国・九州地方を中心に日進月歩の現場の中で ノウハウと技術を積み重ねています。

全国・世界市場へ

ローカルな現場の最先端で得たソリューションを全国、世界へと発信します。

社員の声

タカハシ包装センター鳥栖営業所所長
北部九州地域と首都圏を担当エリアとして、既存取引先への顧客満足を得られる提案や新規開拓に取り組んでいます。
首都圏というのは、工場が北部九州にあっても、本社機能が首都圏にあったり、また自社製品の引き合いは首都圏が主であります。
尚、担当先の顧客の業種は外食産業、食品メーカーが主です。 また、「ペーパーハグ」「あみかざり」の「プロジェクトリーダー」として、開発・改良にも主体に対応しています。
1日のスケジュール
7:50
鳥栖営業所に出社、自宅から車で15分くらい。
8:00~8:10
鳥栖営業所にて社員と注意事項などミーティング
8:10~8:30
他の営業所から「ペーパーハグ」について 相談を受ける。
8:30~9:30
「顧客深耕日報」「グループウェア」を通じて、 他の営業パーソンの行動を把握し、刺激を受けるなど、 社内情報を認識しながら、 顧客への提案に活かせないか検討。
9:30~10:30
仕入先が来社し、「ペーパーハグ」の試作や改良の検討。 パッケージの内容物はもちろん、顧客の考える 商品コンセプト(「誰に」「何を」「どのように」)を 踏まえて商品を検討。
11:00~12:00
久留米市内の取引先の社長に訪問。 新素材のパッケージの案内をしながら、 顧客ニーズなど顧客情報を収集し、次の提案に活かす。
13:00~14:00
佐賀県内の取引先工場に訪問。 品質管理部と商品の表示方法について、助言を求められて いたので、相談に応じたり意見調整をする。 食品の内容物表示の問題は、アレルギーの問題にも 過敏になっている他、法律も頻繁に変わるので、 センシティブな対応が求められる。
14:00~15:30
佐賀県内の取引先の工場長に、設備投資や新商品の開発に 関する補助金の情報提供をする。 補助金は設備投資や新商品開発を躊躇している中小企業には 大変有効で、設備投資や新商品開発についての悩みを 聞くことが出来、顧客理解につながった。 次の提案に活かせる。
16:00~
鳥栖営業所に帰社。 展示会にお見えになりニーズをヒアリングした先に、 メールにて進捗状況を連絡。取引先の本社に電話連絡。 「顧客深耕日報」にて今日の活動状況を報告。

社員の声

タカハシ包装センター本社営業課長
島根県西部、主に江津・浜田・益田市内の 農協、食品メーカー、食品スーパーを担当しています。
最近は「6次化」に向けての案件も多くあります。
浜田・益田に新設した「しまねキッチン」を活用することで、ソフト面での他社との差別化した提案に努めています。
上司に相談しながら提案内容に自社都合がないか、 顧客理解が出来た上での提案になっていないか注意しています。
1日のスケジュール
8:30
益田営業所に直行。 江津市内の自宅から車(社用車)で60分くらい。
8:30~8:50
益田市内の取引先に緊急で受けた納品の対応
8:50~10:00
益田営業所にて、メーカーからの情報の整理。 「顧客深耕日報」「グループウェア」を導入して6年が経過 しましたが、他の営業所に行っても、Webを通じて、 自分のデスクにいる際と同様に、 ストレスなく業務に取り組むことができます。
10:00~11:00
メーカーに益田営業所に来社いただき、「しまねキッチン」 にあるショーケースを活用して模擬売り場を作りながら、 スーパーへのトレーを中心とした売り場提案の準備をする。
11:00~12:00
スーパーの鮮魚部門のバイヤー2名に来社いただき、 「しまねキッチン」内の先ほど作った売り場を基に盆商材の トレーのどのようにするのか打ち合わせをする。 模擬売り場があることで、商談のスピードが上がるし、 顧客の考えていることの理解度が上がった。
14:30~16:00
大田市に移動し、大田営業所の営業担当と商品開発課の 落合さんと3名で同行訪問。 先日当社が案内した補助金で設備投資を検討するように なった。内容は、設備投資により工場の生産性を上げる ための機器の導入。売り物にはこだわらず、あくまで顧客に とっていいものを提案。 金額は多い方がうれしいですが、顧客ニーズに踏まえての 提案を心がけています。 すると必然的に金額が増えるのでありました。
16:00~17:00
機器メーカーの方に大田営業所に来社してもらい、 先ほどの訪問時の内容と意見を伝え、 内容、スペック、金額等をすり合わせる。
17:00
大田営業所にて「顧客深耕日報」にて一日の行動を登録 明日の提案の準備など

従業員満足

タカハシ包装センター従業員満足

「顧客に最大のベネフィットを提供する」「顧客の発展に寄与する」 を営業方針として掲げている以上、成し遂げるためには最善を尽くします。 そのための大きな要因は「従業員満足」です。

■「従業員満足」につながる人事制度

『「公平」に評価し、「公正」に処遇する』ことを大前提としています。 年4回の面接と複数考課により会社とお取引先への貢献度を「公平」に評価し、その評価に基づき「公正」に処遇します。 その評価の賃金などの処遇は賃金管理研究所の考課方法や 都道府県別モデル賃金表を用いて、地域性や業務遂行能力に応じて 適切な処遇を行います。

■大卒初任給

営業課 195,550円(営業手当30,000円含)
事務課 166,950円(事務手当6,000円含)
商品開発課 195,550円(商品開発手当30,000円)
物流課 179,550円(物流手当14,000円含)
水産部 190,550円(深夜手当25,000円含)

*中途採用の場合、当社所定の給与フォーマットに応じて、年齢毎に等級・号数を決定します。

■「従業員満足」につながる「従業員教育」

従業員が仕事を通じて自己実現につなげていくため、従業員教育を行います。

タカハシ包装センター従業員満足

※和田創研 http://wadasouken.co.jp/
※NIコンサルティング社  http://www.ni-consul.co.jp/

求人条件

募集要項【新卒・中途(通年採用)】

■条件
配属先 浜田本社(浜田市原井町3050-34)
下関営業所(下関市長府扇町8-16)
長門営業所(長門市仙崎4135-1)
松江営業所(松江市東出雲町出雲郷丁ケ坪1637-1)
鳥栖営業所(佐賀県三養基郡みやき町東尾3175-1)
大田営業所(大田市長久町長久イ239-6)
益田営業所(益田市高津8丁目7-20)
職 能 不問
経 験 不問
資 格 普通自動車免許
人 物 当社の考えに共感して、貪欲にがんばる人
年 齢 不問
募集人数 加速度的に発展していきますので定員は設けていません。
通年採用を実施します。
仕事内容 営業・事務・物流・水産部
勤務時間 8:00~17:00
休日・休暇 日、祝日(隔週土曜日が中心)
■待遇
雇用形態 正社員、短時間正社員も可
給 与

営業課   195,550円(営業手当30,000円含)
事務課   166,950円(事務手当6,000円含)
商品開発課 195,550円(商品開発手当30,000円)
物流課   179,550円(物流手当14,000円含)
水産部   190,550円(深夜手当25,000円 )
*都会地での勤務の場合、物価に応じた別賃金テーブルにて運用します。

賞 与 年2回
各種手当 家族手当、通勤手当 (会社都合の異動の場合、住宅手当を支給します)
本人自宅のある基準地以外での勤務の場合、基本的には住宅手当を全額会社負担とします。
社会保険 厚生年金、健康保険、労災、雇用保険
福利厚生 勤労者退職金共済制度

人生の中で働き続けることが出来る環境を目指して

人口減少、少子高齢化の社会では、働く世代に大きな負担がかかります。
時代にあった働き方を考え、対応できる仕組みをつくることで のびのびと働ける会社環境を目指しています。

当社の場合、現時点では地方都市に展開していることもあり、 親の介護を見なければならないケースや、 自分だけでなく家族の健康上の問題もあり全力で定年まで ずっと勤務するということは出来ないケースもあります。

★「顧客第一」は「社員第一」から★

優秀な人材を本人の責任のない事由で退職することとなっては、
本人も会社もお取引先も不幸になります。 たとえば、

・複数系給与体系のコース変更
・長期間の休職及び短時間正社員(1日4~6時間勤務)への 転換対応など労働時間の見直し
・職種の転換への対応

等考慮していきます。

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