株式会社タカハシ包装センター

トレー自動供給機 てまいらずα 3つの新規性
3Dプリンターを用いてトレー底面の形状に応じて吸引口を成形します。吸引口は付替が可能で上げ底トレーなど特殊トレーに対しても対応できます。
トレーの隙間(フリンヂ)幅は、素材やメーカーによって異なります。隙間に応じて2種類の剥離装置を使い分け、精度の高い自動供給が実現します。
家庭用コンセントで稼働する小型ファンを用いてトレーを吸引します。省エネ・省スペースかつローコストであり、様々な場所で活躍します。
トレー自動供給機